留学・語学を良く耳にするなと思ったら調べよう♪
日本の大学vs海外の大学
海外の大学の基礎知識
日本と違いアメリカの大学は学部ごとの入学条件にほとんど違いがありません。最初の2年間は一般教養課程でその間に専攻を決めることになります。入学前に学部を選定する必要がなく、本当にやりたい事を見極められる猶予期間がある事は大きなメリットです。
また、一旦入学した大学に必ずしも卒業までいる必要は無く、成績次第では上位校や、希望する専攻の強い大学への転入可能です。
海外留学の費用の面では、留学の費用はやはり高いというのが一般的なイメージです。しかし、アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダへの留学をサポートしている「diBec海外大学日本事務局」のホームページによると、diBecの提携ネットワーク校なら奨学金の制度もあり、日本の4年制大学に通う場合と同等もしくはずっと格安で通学することが可能だそうです。特に日本では、私立大学に通うために一人暮らしをした場合、4年間で1千万円以上のお金がかかると考えられています。ところがdiBecが提携するミネソタ大学ならば、その金額の6〜7割ほどで授業料、生活費、保険などの留学費用を賄うのが可能になります。
語学や留学。このサイトがイチオシです★